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本田健の著書「きっと、よくなる!2」のP55,56に、以下のような文章があります。サインするだけで人生がどんどん成功していくなら....
さあ、あなたも早速ダウンロードしてみてくださいね。

『成功の秘訣は幸運の女神との契約書』

何をやっても成功してきた不動産のプロに、成功の秘訣を聞きました。すると彼は、「僕が成功できるのはね、幸運の女神と契約したからなんだよ」と言うのです。

最初それを聞いたときは、「はぁ〜?」という感じでした。彼は若いとき、ある人からこの秘密を教わったといいます。その契約内容は、いたってシンプルです。「やれることは、すべて手を抜かずにやる。その代わり、やることすべてを成功させてくれる」というものです。悪くない条件ですね!

想像上の女神とこの契約を交わして以来、彼はずっと成功しつづけています。心から信じているからでしょう。おもしろいと思い、私も同じことをすることにしました。やっとのことで幸運の女神を探し当て(!?)、無事契約にこぎつけました。

私が契約書に記した条件はひとつ、「どんなときも、自分の大好きなことをやって生きる」というもの。それだけで、「私がやることは、すべてうまくいく」という契約です。

おもしろいもので、契約書にサインをしただけで気分がよくなりました。それからすぐにくじに当たったり、ふだん会えない人と奇跡的に会えたりして、その効果を体感しました。ピンチに陥ったときも、「あのときの契約があるから、絶対大丈夫」という確信がありました。

これまで、信じられないチャンスをもらったり、助けてもらったりしてきましたが、それも女神のおかげかもしれません!?  私のホームページで書式を作りましたので、あなたもだま
されたと思って自分なりの契約事項を入れ、サインをしてみませんか?  ・・・


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− 本田健のこれまでの著作シリーズの集大成となる一冊です −

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[第1回:この本にこめられた思い]
―― 本田さんはこれまで、多くの人たちと会われて、その方々の人生を見てこられたと思うのですが、その経験から、もっと人生を信頼すればいいのに、といった思いがあったのでしょうか。

そうですね。まずは自分自身がそうでした。20代を振り返っても、とても焦っていたと思います。なんとかしなくちゃいけない、このままじゃいけない、という焦りで人生を生きていましたね。冷静になって考えてみれば、そんなに焦る必要はなかったなと思いますし、もっとあのとき、瞬間、瞬間を楽しんでいればよかったなとも思います。最終的にうまくいくんだったら、そこまで心配したり焦ったりする必要はなかったなというのが、この本を書いたいちばんの動機です。 ですから、若い人に対して、あるいは、いま人生で何かに焦っていたり、このままどうしようという不安や恐れの中にいる人に、そんなに焦らなくていいですよ、けっきょくなるようになりますよ、ということを伝えたいんです。

[第2回:本当の豊かさは、意識しなければ気がつかない]
―― 本田さんの本はこれまでも、お金というのが一つの大きなテーマでしたが、ただお金だけを取り扱っているのではなく、ふだんの生活、そして人生をどういうふうに生きるのかという大きなテーマに取り組んでいるように思います。

すべての著書のシリーズもそうですが、「お金持ちになることが大切」ではなくて、「お金と健康につきあうのが大切」だと考えているんです。豊かさというのは、資産の額とか、収入とかにあるのではなくて、実は日常生活のふとしたところにあるのだと思います。それを自分の人生に生かすためには、どんなことをしたらいいのか。今回の本ではそのようなことを伝えていければと思っています。

[第3回:出会いが、人生のスケールを広げる]
―― 本田さんはこれまでのご著書のなかでも、「いろんなビジネスのやり方などを、さまざまなメンターの方々との出会いの中で学んできた」と書いておられますね。この本もそういったメンターから教わった知識の集大成だということですが、メンターの重要性についてお聞かせ願いたいのですが。

メンターの役割は2つあると思うんです。1つは信頼してくれることですね。自分の将来を信頼できないときに、「必ず君はできる」と思ってもらえる。もう1つは、いまの固定概念とか、価値観を大きく壊してくれることだと思います。たとえば、月給30万円で生活してきたとしたら、周りの人たちも、たぶん同じような生活をしていると思うんです。そうすると、月給30万でしかものを考えられない人間になってしまいます。ところが、メンターが年に3億稼ぐ人だとしたら、月に30万稼ぐというのが、ある意味でいかに制限された考え方なのかということを、実地で教えてくれるわけです。
べつに一言もそんなことをいわなくても、そういう人と接していると感じるものがある。そうすると、そうか、月30万で暮らさなくちゃいけない法律はないんだなとわかると思うんです。たとえばそういう、無意識のうちに制限を加えてしまっているブロックが、メンターといるとはずれるような気がします。

[第4回:人生はやりたいことをやるためにある]
―― 本の中で、自分の豊かさの先生は、奥様と娘さんだと書いておられましたが、なかなか、普通の人はそうは思えないと思います。ふだんの生活の中で教わることが多いということですか。

たとえば、何か新しい仕事とか、プロジェクトを立ち上げるときには、必ず妻と娘にチェックしてもらうんです。先日も娘に、お父さんはこんなことをやろうと思っているんだという話をしたら、なかなか鋭い返事が返ってきました。
「パパはなぜそれやりたいの?」ときかれたんです。
もちろん、彼女はまだ6歳ですから、そのプロジェクトについてはさっぱりわかりません。でも、その一言を聞いて、なぜやりたいんだろうと本質をさぐってみると、実は何となく時間つぶしというか、かっこよく見られたいとか、人に喜ばれたいということをやろうとしていたことに、気がついたんです。本当に自分がやりたいことではないということに気がつきました。
ですから、そういう感性を磨いていれば、娘のさりげない一言で、ああそうだなと思えるんです。もし始めてしまったら、何年か人生を遠回りすることになったかもしれない、と思って、そのプロジェクトをやめたんです。たとえばそういうことだと思うんです。
そういうようなことをやらなければ、英語で仕事をビジネスといいますが、「ビジー=忙しさ」がどんどんふえていくのが、仕事の本質だと思います。ですから、何をやらないかということに気をつけていなければ、自分の時間というのはほとんどなくなっていくんじゃないかと思います。

[最終回:幸せのカタチは人の数だけある]
―― いま日本は、経済的にも、また社会を取り巻く空気も重く苦しい時代だといえますが、そういうなかで、私たち日本人がいちばん大切にしていくべきことは何でしょうか。

いま、ほとんどの人たちが、人生の目標や目的を失っていると思うんです。何となく、世間的な価値観の中で、もっとお金を稼ごうとか、もっといい暮らしをしようという思いはあると思いますが、バブル経済の崩壊以降、ある意味でそういうことも難しくなってしまった面もあります。じゃあ、どうやって生きたらいいのかということを、多くの人が考え始めている時代だと思うんです。
ですから今は、どうすれば自分が幸せになるのかということをとことん考える、自分の幸せに責任をもつ初めての時代ではないかと思います。
これまでは、一度会社に入ったら、一生面倒見てくれたし、子供も学校に預けておけば、なんとかなった。だから、自分の幸せについて突き詰めて考えたことなどなかったのではないでしょうか。でも、いまは会社も学校も崩壊し始めて、じゃあ個人として、どう生きるのか、それぞれが考えなければいけない。たとえば、勉強すればいい学校に入れて、そのまま人生が幸せになるという時代は終わってしまったんです。ひょっとしたら、学校に全く行かずに、自分の何かを追い求めて幸せになる人たちもあり得ると思うんですね。こうすればよい、という明確なものがなくなってしまったんです。そういった意味では、これまでの観念をすべて手放して、自分が何をやれば、どういうふうに生きれば幸せなのかということを、本気で考えられる時代になったと思います。

インタビューの続きは、サンマーク出版HPにアクセス!



「きっと、よくなる!」ということをお伝えしたくて、この本を書きました。
何が良くなるかって?すべてです!あなたの人生、仕事、お金、男女関係、社会、すべてがいまより良くなっていくということを本書でお伝えしたいと思います。

「そんな夢物語は信じられない」と感じる人もいるでしょう。私も以前はそう考えていたので、よく分かります。しかし、冷静に人生を観察してみると、すべて良くなっていることがわかります。

ある新聞で、おもしろい特集がありました。「いままで人生で起きた中で最悪のことと、最高のこと」というのがそのテーマでした。最悪のこととは、人によってさまざまでしょうが、リストラ、倒産、離婚、病気などがあるでしょう。驚くべきことに、アンケートに答えた90%以上の人が、最悪だと思った出来事が、長い目で見ればいまの幸せにつながっているというのです。

この記事は、私にとって衝撃でした。最初の反応は、「そんなことはないだろう!」でした。しかし、自分の人生を振り返ってみて、納得できました。留学を断念したとき、離婚で苦しんだとき、仕事で失敗したとき、人生でもがき苦しんだ場面を思い返しました。そして、その一つひとつが、実は、人生が良くなる大転換点だったことに気づいたのです。友人たちにも同じ質問をしたところ、彼らも、口をそろえて、「確かに、最悪のことほど、人生を好転させるきっかけになっている」と言います。

 「きっと、よくなる!」これが、この本のテーマです。読者の中には、現在、人間関係、男女関係、仕事、お金、健康などの問題を抱えている人もいるかもしれません。しかし、考え方ひとつで、どんな人の未来も必ずよくなっていくのです。

自分のすばらしい未来を信頼してください。

本田先生の肉声が響き、読者にダイレクトに届く本にしたいと思っていました。これまではお金と豊かさをテーマにしたご著書が多く、先生ご自身が読者に語りかけるような内容の本はありませんでした。先生のメッセージが凝縮された、内容の濃い本になったと思います。
サンマーク出版社長 植木宣隆様

「どうやったら本田健さんのようになれるのか?」という疑問に答えた本だと思います。本田先生の考え方、発想法、ご自身の気づきや成長のプロセスなどがつまった一冊。これまで隠されていた、本田先生の秘密が明らかになる(!?)本です!
サンマーク出版編集部 斎藤竜哉様

毎回、本田健の本が出版される度に、家族やお友達、社員全員(!)分の本を買って下さる方がたくさんいらっしゃいます。そんな方たちに、少しでもお礼が出来たらと思い、楽しいプレゼントを考えました。みなさんの暖かい分かち合いの気持ち、本当にいつも感謝しています。

本田健「きっと、よくなる」を3冊
ご購入頂いた方全員に、本田健が話す
「きっと、よくなる」メッセージCD(非売品)をプレゼント!

本のカバーについている、三角の応募券を切り取り
3冊分を官製はがきにセロテープで貼り付け
あなたの
@お名前 Aご住所 Bお電話番号
Cメールアドレス D性別 E年齢 をご記入の上
下記の住所まで、郵送してください。
【送り先住所】
〒273-0016
千葉県船橋市潮見町11番地 3F
アイウエオフィスお問い合わせセンター
本田健「きっと、よくなる」CDプレゼント係

本田健の著書「きっと、よくなる」、同名の限定小冊子をお読みになった方は「お金の奴隷解放宣言書」について書かれていたことをご存じだと思います。
また「お金の奴隷解放宣言書」は、本田健著書「スイス人銀行家の教え」(大和書房)
31ページ、232ページに図で載っています。

※ご存じない方のために小冊子にある本田健の文章の抜粋を以下に掲載します。

・・・ 20才の頃、当時尊敬していたメンターに、「君は、お金の奴隷だよ」と言われたとき、困惑しました。そんなはずがないとうろたえる自分に、矢継ぎ早に質問してきました。「住むところをどうして決めた?」「将来何をやりたいと思っている?」「人生でやりたいことは?」などの質問に答えていくと、自分の考えが、お金に大きく制限を受けていることに気づいたのです。
そうなりたくないと思いながらも、自分はお金の奴隷であると認めざるを得ませんでした。

私たちの多くは、日常的にお金に大きくコントロールされています。仕事、住居、友人関係、時間の過ごし方すら収入や資産によって、限定されているのです。お金がかかるから、好きなことを我慢しないようにしようとか、家族で楽しいこと
をするのはやめようと考える人は、実にたくさんいます。また、パートナーや両親の愛情や誠実さをお金で計ったりしてしまいます。

 現代の資本主義経済のシステムの中に生きていると、知らないうちに、お金を基準に、ものごとを考え、感じ、決めてしまっているのです。お金の奴隷から自由になるためには、決してお金の奴隷にはならないと決めることです。「自分は、お金に制限されずに人生を生きる!」と決意することが、少なくとも最初に精神的に自由になる第一歩です。

お金の奴隷解放宣言書は、私のホームページにありますので、プリントアウトして、
署名してみて下さい。それだけで、自分の中にある力とつながることができます。 ・・・


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