著書の感想

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投稿日書籍タイトル・感想
2005/02/07 甲矢 涼太さん ( 広島県 男性 22才 ) 「ユダヤ人大富豪の教え」(書籍)
 私は今年四月に就職を控えた学生です.
 本田健さんの本は友達から薦められ読みました.今の私たちにとっても心に響くとても良い本で,「何が大切か」ということを今一度深く考えさせてくださいました.その他にも本田さんの本を読ませていただきましたが,本からは,「誠実であり,そしてしっかりとした」本田さんの人間性が感じられ,読み終わった後に爽快感と決意,覚悟,感謝の念が生まれたことを覚えています.ありがとうございます.
 本田さんを始め,本を読まれた方とこれから逢えることを楽しみにしています.
 
2005/02/07 m、sさん ( 京都府 女性 33才 ) 「ユダヤ人大富豪の教え」(書籍)
1月の京都幸塾ではじめて、お話を聞きました。帰りの電車の中で主人と二人、なんかニヤニヤしてました。幸せな気分一杯でした。この幸せな気持ちで日常生活中でも子供、親、友達、職場ででも変わらず接したくて、本田さんの本で勉強したいと思ってます。
2005/02/07 窪田 秀徳さん ( 長野県 男性 44才 ) 「ユダヤ人大富豪の教え」(書籍)
私は、小さな会社の社長をしています。
この会社は、オヤジが創り私に譲った会社です。
ですから、新米社長ということです。

豊な人生を送りたい。
成功を手に入れたい。
そう思って悩んでいました。
私は、小さい頃無欲の固まりで、勉強もできず
勉強に向き合う気持ちちも無く
時に身を任せながら、友達と仲よく、楽しく生きていたように思います。
その後、大学に1浪で入学し
音楽に明け暮れ(大学に入る目的はバンド活動したいというものでした)
その結果大きく単位を落とし、大学と音楽の両方を捨てられないという思いから
研究室に入り授業も真面目に出て
単位さえ取れれば望みは適う。
考えは、悩んだ末そんな簡単な答えにたどり着いたのです。
はじめて必死で何もかも捨てた気持ちで勉強をしました。
小さなことのように思うかもしれませんが
私には、大きな転機になる決断と行動でした。
その後、4年で大学も卒業でき、自信ややる気がみなぎり
積極的にでかい人間になるための挑戦をしつづけてきたつもりでした。
努力すれば、何でも適うと考えるようになりました。
そして、素敵な出会いから幸せな結婚をし
子供も生まれ、第二子にも恵まれ
仕事にも自信が漲り
イメージしていた幸せがこの先どんどん膨らんでいく思いで居ました。
ところが、ある日突然生まれたばかりの2番目の子供の具合が悪くなり
医者に見ていただいた結果髄膜炎で最悪な状態になってしまったことを告げられたのです。
人生で初めて努力しようも無い出来事に遭遇したのです。
そして、入退院を繰り返す中
もうすぐ5歳になろうかという時に、その子は帰らぬ人になりました。
入院中、妻と交代で付き添いました。
上の子の心も不安で心身症のような感じになりました。
「人生をどう生きることが幸せなのか?」を初めて考えたような気がします。
しかし、未だにその答えは出ていません。
多分、一生子供はスッキリという感覚で捕らえられないしょう。

そんな中で、本田さんの「ユダヤの大富豪」を手にしました。
この本で、幸せと成功の鍵について多くの気づきに触れることが少しだけできたような気がします。
そして、もっとお話を聞いてみたいと思いました。
私の辛い経験から何のために生きるのか?
自分は、どのようになる人生を望んでいるのか?
本当に答えが出ません。
幸せな成功者の人生の捕らえ方に大きな興味をもっています。
たった一度の人生を納得した生き方をしたい。
望むことは、そういうことです。
この本に出合えた感謝をし、もっと本田さんの本を読んでみたいと思っています。
2005/02/06 匿名さん ( 東京都 女性 30才 ) 「ユダヤ人大富豪の教え」(書籍)
とにかく感動しました。こんな言葉では薄っぺらな感じがします。すごく奥が深くて、でも今からたった今から自分意識、気持ちの持ちようで人生が変わる気がします。怖れる、怖がることがどれだけ豊かにする人生を避けてきているかを思います。勇気ですかね。楽しいことを本気でイメージすることがこんなに勇気がいることだとは思いませんでした。この本は自分の恩人ともいう人が紹介してくれました。その人にはもちろん、著者の方にも、ゲラー氏にも、本当に感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございます。
2005/02/06 S.Tさん ( 北海道 男性 25才 ) 「ユダヤ人大富豪の教え」(書籍)
人の器を見極める、その人の目を見なさい。のフレーズが気に入った。当たり前の事だが、例が誰にでも同じようにさわやかな笑顔ってなかなか無いような気がしてきました。自分自身どんなだろう?って考えさせられました。

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