
読者の方から、本当にたくさんのメッセージを頂いています。
ありがとうございます。
| 投稿日 | 書籍タイトル・感想 |
|---|---|
| 2009/07/25 T.Aさん ( 愛知県 男性 50才 ) |
「ピンチをチャンスに変える51の質問」
今まで読んだ多くの本とは全く違い、「この歳になった自分でもなにかやれるのではないか」という気持ちが起きて来ました。
いつも机の上において、何かあるたびに開いて見るようにします。 |
| 2009/07/25 m.yさん ( 神奈川県 男性 42才 ) |
「ユダヤ人大富豪の教え」(書籍)
「ユダヤ人大富豪の教え」の他に「きっとよくなる」も読ませていただきました。 得たものはたくさんありますが、端的に表すと、お金に対する無駄な力が抜けて自然体になれたような気がします。 ありがとうございました。
これからも宜しくお願い致します。 |
| 2009/07/25 T.Iさん ( 宮崎県 男性 29才 ) |
「きっと、よくなる!」(書籍)
はじめまして。
わらし仙人さんの本を読んで、本田さんの本のお話がでていたので、興味をもって「きっと、よくなる!」を読ませていただきました。 僕は、成功や自己啓発の本が大好きで、よく読むのですが 今回は、本田さんのおっしゃることを忠実に実践しながら 読みました。 5分で願い事のリストをつくり、先立つ後悔をしました。 「情報起業デビューするべきで、地球一周旅行にいくべきだ」と思いました。 10年後の自分からアドバイスをもらったところ、 「メンターをもつように」といわれました。 一番恐れていることは、メルマガを出すことなので、 方向性がきまったらすぐ出します。 実践していくと、なんか、エンジンがかかったような 感覚になりました。 特に、 未処理のことを3っつやり いらないものを5個捨てる 僕は8ついらないものが見つかり、なんだかすっきりしました。 今、高校の時の恩人の先生に今すぐ暑中見舞いを書いたところです。 普段愛をひっこめていたので出してみることにしました。 真面目なお話なのに不謹慎なのですが、 本田さんの奥様がホテルのジュースを飲んだ時に 本田さんが驚いたというところで 腹をかかえて笑ってしまいました。 なぜかというと、 本田さんのような成功者でも、 自分と同じような感情をいだくんだなぁと共感できて 嬉しくなったのと、驚いたからです。 いっぺんに本田さんが好きなったフレーズでした。 僕は今、情報起業を目指している無職です。 本田健さん 神田昌典さん 平秀信さん わらし仙人さん 菅野一勢さん マイクマクマナスさん 浅見帆帆子さん 斎藤一人さん 和佐大輔さん 渡邉美樹さん 高橋がなりさん 中谷彰宏さん 川島和正さん 小川忠洋さん ダンケネディさん ロンダバーンさん みんな、成功者は言うことが同じであることに 気づきました。 好きな情報起業を今、仕事としていて、 仕事が楽しくてしょうがありません。 本田さんのように、 お金の面でも幸せになれるように 成功するまでつづけます。 本はメッセージごとにわかれていて 大変よみやすく、 やさしさがにじみでていたように感じました。 素敵な本をありがとうございました。 本田健さんにすべての良き事が雪崩のごとく 起きます! |
| 2009/07/25 Sさん ( 東京都 男性 26才 ) |
「ピンチをチャンスに変える51の質問」
「もし今ピンチに陥っていたとしたら、それは、もっと人間的に成長するステージに来ているからです。」
いつも少し仕事や人間関係に迷っているときに、出会い、いつも前向きにさせてくれるから大好きです。 |
| 2009/07/25 menmiさん ( 香川県 女性 37才 ) |
「ユダヤ人大富豪の教え(文庫本)」(書籍)
本田様へ
こんにちは、はじめまして、「小さな会社の総務部長」というblogを書いています、menmiと申します。 とあるきっかけから、ビジネス書を読ませていただくようになり、ボッサブックスというサイトで、カフェボッサというコンテンツがあり、マイ棚登録といって、自分の本棚を作成できるサービスがあります。そのマイ棚に登録しますと、マイ棚繋がりといって、他の方が作った本棚を簡単に閲覧できるようになり、同じ本を読んでいらっしゃる方の本棚を拝見させていただき、「ユダヤ人大富豪の教え」をご登録されていらしゃる方をたくさんお見かけし、若いころにユダヤ人にお世話になった事もあり、目にとまりご購入させていただきました。 しばらくは、読む時間がなく、本棚に陳列させていただいていましたが、日帰りで一人で出かける事となり、積読している本のなかから、一番軽い文庫本を手にとって出かけた次第です。そのとても濃い内容に、いっぺんに引き込まれてしまいました。 皆さん、レビューで、「泣いてしまいました」と書いてあり、なんで泣いてしまうのだろう?と疑問に思っていましたが、私もやはり、泣いてしまいました。 とても、素敵な本に出会えて、良かった。 ありがとうございました。 感想は、blogにも、UPさせていただきました。 http://soomu.seesaa.net/article/123880851.html 今後の益々のご活躍を、期待しています。 P.S ボッサブックスはこちらです。 http://www.bossabooks.jp/ |