
読者の方から、本当にたくさんのメッセージを頂いています。
ありがとうございます。
| 投稿日 | 書籍タイトル・感想 |
|---|---|
| 2008/02/29 打越 しのぶさん |
「ユダヤ人大富豪の教え」(書籍)
一番最初に読んだ本は「ユダヤ人大富豪の教え」です。
それに続き「スイス人銀行家の教え」を読みました。 それまで私自身はさほどお金を儲けようとすることをネ ガティブにとらえていたことはなかったのですが、本を 読んで非常にすっきりとした気分になりました。非常に 分かりやすく、理論的だけではなく感情的にもしっくり と納得できる話だったからです。 私は金融関係の仕事についており、お客様に対して投資 助言をする立場にいますが、この本にあった精神をここ ろがけながら、お客様の資産形成に役立てればいいなと おもっています。特に、お客様を通じて、様々なお金に 対する考え方があることに接する機会が多いのですが、 本当の金持ちというのは品格があるのだと思いました。 一度ぜひ本田先生のお話を聞ければと思いました。 |
| 2008/02/29 河田 真之さん ( 男性 ) |
「コミック版ユダヤ人大富豪の教え」(コミック)
漫画化本当に見てびっくりしました。正直、マーケティ
ングの年齢が違うと思っ てました。お金持ちの研究をされ、それを広めるという ミッションを持った本田 さんの気持ちに感動しました。本の内容自体は書籍のほ うが圧倒的によいのです が、子供の頃読むきっかけとしてすごいよい取組みをさ れたと思います。 自分に置き換えた時に、子供の頃は「ドラゴンボール」 他の漫画を読むことで、 強くなって人助けしたいなどの気持ちを持てた事があり ました。でも、自分で自 発的に何かやらなくともあっという間に大学生・・・ もちろん、大学の頃になれば書籍も読めるようになり、 勉強したのですが・・ 格闘以外の何かの技能を子供の頃から意識できたとした ら・・ また、世界の多くの人がそういう教育を受けているの に、日本がそれをしないと したら・・という意味を込めてこの本の感想を書きま す。 今、日本は外国人投資家から見放され始めました。自分 たちの話しかできず、他 者の評価を気にしていない政治や経営からは何も生まれ ません。敷居が高いよう ですが・・このような分野は小さな積み重ねで大きく変 わる分野だと認識してい ます。その一つの武器にこの本がなることを望みます。 |
| 2008/02/29 H.Mさん ( 男性 ) |
「きっと、よくなる!2」(書籍)
こんにちは。
私は34歳で妻子ある、いわゆる普通のサラリーマン です。 数年前から、人生について真剣に考えるようになり、 このままではいけないと 漠然と考えてはいたものの、特別やりたいことがある わけでもなく、又ローンなど目先の生活のことを考えて 何も出来ずに今に至っています。 しかし、本田さんの言うとおり、人生の大半を費やす 仕事が楽しくないものであれば、 それは物凄くもったいないことだと思います。 今回、この本を読ませて頂いて、私はお金のIQやE Qは仕事柄それなりにあるかもしれないが、今のままで は幸せな小金持ちには絶対なれないと痛感しました。 なぜなら今の仕事にはどうがんばっても”楽しさ”を 見出せないから。 そして収入についても上限が見えているので、金銭的 なモチベーションも上がりません。 なんとなく就職した会社で、なんとなく60歳くらい まで働く・・・それで人生楽しいか?って改めて自問自 答するきっかけになりました。 現在、本当に人の役に立つことで、かつ自分も楽し い”何か”を再び探し始めました。 まずは家族に迷惑を掛けないよう、少しずつですが無 料セミナーに出かけたり、 興味があるものを実際に体験してみたりしています。 もっと若い時にこの本に出会っていればと残念に思う 部分もありますが、 今出会えて良かったと感謝しています。 |
| 2008/02/29 I.Kさん ( 男性 ) |
「夢をかなえる お金の教え 豊かさの知恵」(書籍)
本田健さんの本は多く読ませていただいています。
この本を最初に読んだときは、最後まで読めませんでし た。 経済的自由人に必要な資質を読んでいるうちにそんな人 間に自分は絶対になれな いと気分が悪くさえなりました。 でも、健さんのさまざまな本を読ませているうちにだん だんと、それがあたりま えのことと理解ができるようないやっとなってきまし た。 よんでいるうちに自分の成長が実感できる、不思議なシ リーズです。 |
| 2008/02/29 若松 悟さん ( 男性 ) |
「ユダヤ人大富豪の教え」(書籍)
弁護士や自営業というのが自由人ではないというのがシ
ョックでした。 本当に自由な生活に入るには、経営をマネジメントした り、 仕組みで儲かるところまでいかないといけなんだなあと 感じました。 自分も、昨年からある資格取得を目指しています。 なので少しやる気をなくしたところがあって、もう一度 自分の理想を問いかけなおしているところです。 |