
読者の方から、本当にたくさんのメッセージを頂いています。
ありがとうございます。
| 投稿日 | 書籍タイトル・感想 |
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| 2006/11/22 匿名さん ( 埼玉県 男性 30才 ) |
「ユダヤ人大富豪の教え」(書籍)
本田先生の本には、大変お世話になっています。
これからどんどんライフワークの輪を広めたいと思います |
| 2006/11/22 d.kさん ( 東京都 男性 32才 ) |
「きっと、よくなる!」(書籍)
人間の幸せな生き方、正しい生き方について、非常に勉強になっています。みんなが無理せず、自然と幸せになれれば良いなーと思っています。
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| 2006/11/22 S.Yさん ( 新潟県 女性 21才 ) |
「ユダヤ人大富豪の教え」(書籍)
「就職する前に絶対読んでほしい」と友達に勧められて半信半疑で読み始めました。
止まらなかったです! 自分を変えたい、ここままじゃいけないと思っていた時だったので、ゲラー氏の言葉や行動への心の持ち方がスーッと体にしみ込んできました。 もともと自分が楽しく仕事をしたいと考えていたことも、共感に繋がる要因だったのかもしれません。 ですが私の人生の第一目標は「あたたかい家庭を築くこと」です。 あたたかい家庭を築くにはもちろんパートナーが必要ですが、私はひどく男を見る目がなく、何度も泣かされてきていました。 そんな自分に自信が持てる訳もなく、このまま一生結婚できなかったらどうしよう?!などと、一人途方に暮れていた時期でもありました(特に私の目指す看護師という職業上、独り身で生活できる給料はあり、独身も多いという事実も私を更に焦らせました) もし結婚したとしても、離婚することだけは避けたい(両親が離婚していたため)という気持ちもありました。 そのためにはいい人を見つけないと、と気持ちばかり焦って、自分と合う人という基準が全くありませんでした。 そのため付き合う人、付き合う人、皆長続きせず、更に自信をなくしていたのでした。 でも、この本を読んで、自分の好きなことを頑張っている人は輝いてみえるし、自分がどうなりたいか考えている人は、自分の望む方向に人生が進んでいくということを学びました。 そのためには自分を強く持ち、なりたい自分や欲しいものを具体的にイメージすること、好きなことを周りと共有していくことが必要であり、その繋がりの中で私の良さに気づいてくれる人もいるんじゃないか、と少し前向きに考えられるようになりました。 ビジネス書からこんなことを感じる私もどうかと思うのですが、この本は仕事のことでなく、幸せな人生を歩むための考え方を学べるとてもいい道しるべだと思います。 幸い私は来春より看護師として横浜の病院の内定をいただいています。 この病院を選んだ基準も、自分を成長させ笑顔で働ける環境だと感じたからでした。 新しい環境に不安もありますが、仕事を頑張りつつ、一緒に心安らぐ家庭を作れるであろうパートナーを見つけたいと思っています☆ なりたい自分を強く持ち、決めたからにはやり遂げます! いまではこの本との出逢わせてくれた友達とゲラー氏、そして本田先生に心から感謝しています。 ありがとうございます。 |
| 2006/11/22 藤本庸子(ふじもとようこ)さん ( 東京都 女性 42才 ) |
「ユダヤ人大富豪の教えII(文庫本)」(書籍)
こんにちは。ロサンゼルス在住18年のフリーランス
ライター、藤本庸子(ふじもとようこ)です。 「ユダヤ人大富豪の教え」と「ユダヤ人大富豪の教え Ⅱ」を読ました。 「ユダヤ人大富豪の教え」は、普段、私自身が考えて 実践していることが多く書かれてあり、共感すると共 に、再確認した内容が多く、多くの人にたくさん読ん でいただきたいと思いました。しかし、なぜ、話に演 出をする必要(舞台設定を変える必要)があったの か? と思いますと残念です。ゲラー氏との生の体験 を私は読みたかったと、、、がっかりしました。 演出すること自体に、見せかけ、見栄が見えてしまっ て、がっかりしました。 特に、「ユダヤ人の大富豪の教えⅡ」では、「実在す るモデルはいるものの架空の人物です」とのあとがき を読んで、とっても残念に思っています。実在する人 物がいらしたのなら、仮名でもいいですから、実際に 体験された舞台設定、もしくは、「ここでは詳しくお 話しできませんが、某銀行の某氏が言っていたが~」 という書き方をされた方が読者にとって真実味があり ました。 最初から物語として読んでいたら、良かったのかもし れませんが、正直、がっかりした。。。というのが私 の感想です。あとがきで事実を知った読者として、裏 切られた思いがあります。そこに(本の中身に)、真 の”幸せ”が見えません。 私のこのメッセージがポジティブに伝わっていますよ うに。今後のご出版に期待しております。 藤本庸子 06年11月21日 ロサンゼルスにて |
| 2006/11/22 k.tさん ( 北海道 女性 30才 ) |
「きっと、よくなる!」(書籍)
育児セミリタイアしたというのに驚きました。私も育児休暇をとったのですが、子どもと過ごす時間を楽しみたくて退職しました。でも夫はフルで働いているので自分にとって何が一番大事なのか考える余裕もないみたい。できれば夫も自分も今を大切にしながら生きていきたいと思いました。そして私も夫も好きな仕事をして楽しんで生きている姿を子どもに見せたいと思いました。これから本田さんの本を読んで自分もみんなも幸せになりたいと思います。
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