著書の感想

著書の感想

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投稿日書籍タイトル・感想
2006/08/28 N.Kさん ( 大阪府 女性 41才 ) 「きっと、よくなる!」(書籍)
現在夫の介護生活15年目に入りました。精神面、経済面、肉体面、すべてがあまりに苦しく、わらをもすがる気持ちで「きっと、よくなる!」を手にしました。泣きました。そして、前を向いて、生きようと思いました。介護の経験を、今後の人生に役立てようと思います。
2006/08/28 A・Kさん ( 京都府 女性 40才 ) 「お金のIQ・お金のEQ」(Web版小冊子)
はじめまして、こんにちは(*´∇`*)

私は、これまで、自分でやりたいと思う仕事よりも、
周りの環境でやることになっていった仕事を、「こなしていく」
といった仕事のやりかたをしていました。

どちらかといえばどんな仕事内容でも適応してしまう部分があって、
真剣に自分が「好きなことを仕事にする」ということを考えていなかったように思います。

このごろ、ふと立ち止っていろいろ自分について考えるようになったのです。

そんなおりに本田さんの本を手に取る機会に恵まれました。

数年前にふと思い立った仕事のアイデアがそのままになっていて
(自分のことだからいつでもできるって気持ちがあるんですね~)

今やらないといけないことを優先して、「自分のことは、後からやろう」と、
のばしのばしにしていたのです。

しかも、なるべく好きなことにこした事は無いけれど
100%好きな仕事を求めることは難しいと考えていました。

けれど、本田さんが書かれておられるように、
「自分が好きなことをする。」そして、「他の部分はやってもらう(その分野が得意の人に)」
って言うことを考えれば無理じゃないんですよね。

みんな幸せだし!

出来ないってことより、「どうやってやれるかなぁ」って純粋に考えるほうが楽しい
ですよね。

とても大きく感動しました。

また丁度のタイミングで、
不思議にも、あるインド占いをしてもらったら、私の今生の魂の学び(課題)は

「金銭は卑しいものではない」ということを認識し
「財産を持つ」経験をすること。その過程で、
「財産を持つこと自体よりも、どうやって財を築き、どういかすかが大切」とでました。
あたるとか当らないではなく、大きな励ましをもらっているような気がします。


また、人生は、長いとも短いとも言われますけれど、ある、スピリチュアルカウンセラーさんが
TVでこんな風に言ってました。

「運気が悪いからってじっとなんてしている暇はないんです。
悪いんなら、気をつけて、右見て左見てて、用心しながら、駆け足しないと!
人生は限られているのですから!」   確かにっ!ですよね

いままで抱えていた自信のなさを勇気と行動にかえて、楽しんで自分のライフワークを
築こうと思います。ホントに今からなんですけどね!

最初の第一歩の勇気をくださってありがとうござました。
また、CDのプレゼントをありがとうございます。

これからの本田さんの、ご活躍を楽しみにしております。
ありがとうございました。m(__)m
2006/08/28 匿名さん ( 高知県 女性 30才 ) 「ユダヤ人大富豪の教え(文庫本)」(書籍)
お金の問題をクリアした人だけが、お金のない世界に入れるのだなとわかりました。しあわせな小金持ちに周りの人が一緒になれればいいなと思い、小冊子をお願いしました。わたしも人の役に立つ人間になるために今ビジネスをがんばってます。今自分に出来ることを積み重ねていければなと思います。
2006/08/28 元山 貴文さん ( 大阪府 男性 38才 ) 「ユダヤ人大富豪の教え(文庫本)」(書籍)
一通り読み終えてこの本は何度も何度も読み返し、自分
の中で、この本に書かれていることが当たり前んひなれ
ば、自然と成功しているのではないかと思います。
この本に出会うことにより、毎日少しずつではあります
が、色々考えるようになり、人生の方向性が微かではあ
りますが、見えてきたような気がします。
これからも毎日自分な好きなこと、ワクワクすることを
探して、5年後には必ずビジネスで成功し、幸せな金持
ちになります。
2006/08/28 MKさん ( 新潟県 女性 31才 ) 「ライフワークで豊かに生きる」(書籍)
幸せな人生を生きたい でも自分を見つめるのは怖い 外に外に目を向けてそれでも幸せになる方法が知りたい なんて思っている自分がいます そんな風に外に外に何かを求めるやり方をやめる勇気を持つことが今の自分に必要な気がしました そのやり方をしていても変われないことがわかっていてそれでも今までのやり方をし続けたい自分 そんな自分も認めながらちょっとずつ自分の内側の声を聞いていきたい 最近になってずっと聞いてこなかった本当の自分の思いがどうして今までずっと聞いてくれなかったんだよって自分自身に対してものすごく怒っているのを感じてその下には本当は自分の思いを無視するようなことをしたくなかったという深い悲しみがあることに気づきました 私の中にある深い怒りと悲しみをあるがままに感じたいと思ってます

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