
読者の方から、本当にたくさんのメッセージを頂いています。
ありがとうございます。
| 投稿日 | 書籍タイトル・感想 |
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| 2006/03/23 C.Oさん ( 埼玉県 女性 20才 ) |
「ユダヤ人大富豪の教え(文庫本)」(書籍)
この本を読ませていただいたことによって私の人生の
価値観がすっかり変わりました。以前は「なんかいいこ とが突然やってこないかな…」と思いつつ、勉強とバイ トに追われ、気分は常に沈んでいました。「この先、就 職したら嫌な仕事を何十年もやって、定年後は老いて 死ぬだけだ」と不安ばかりがあり人生に絶望することも しばしばありました。そして他人と自分を比較しては 自分の悪いところばかりが目に付き鬱状態に…。しか し、今は違います!!毎日が楽しくて、将来に希望を 持って前向きに生きられるようになりました。「今まで の自分は何にもわかってなかった」「人生で悪いことな んて何もない」「自分の気持ちが変わるだけで人生がこ んなにも劇的に違うものになるのか」「日常的に話して いることが人生をつくる…とは、まさにこれだったの か!!!」と日々驚きの連続です。そうすると、周りの 人から「明るくなったね」とか「前より輝いてみえるよ」 と言われるようになりました。それと同時に私のまわ りで支えてくれている人への感謝の思いがこみ上げて きて「みんなを喜ばせたい」と思うようになりました。 本当に涙が出るほどこの本には感謝しています。 |
| 2006/03/23 T.S でお願いします。さん ( 神奈川県 男性 33才 ) |
「スイス人銀行家の教え」(書籍)
拝啓、本田健様、ならびに発行に携わられた皆様方。
私が受けた感動を文字として伝えることが出来ない ことがこれほどもどかしいものとは知りませんでし た。遅ればせながら各書を誰にでも手にすることが出 来る様、且つ私自身が手に出来たことを含め各責務に 携わられた方々のご尽力されたことに対して感謝させ てください。そしてその私が出来る感謝の意の表し方 として感想文として表させていただきたいと思いま す。 僭越ながら、私が各書と出会ったのは私自身が自分 の人生を変えることを決意したその数日後でした。ま さに出会うべくして出会うタイミングでした。とある海外メ ーカーの日本法人の起業の手伝いとして自分をあてがい、 それが自分の人生の方向が「これだ!」思い込ませた その一年半後、自分の内部からくる本音の声をを数十 年の間社会で培った論法で説き伏せることができなく なり、退職したまさにそのときでした。 私が最初に手に取ったのはコミック版の「ユダヤ人 大富豪の教え」でした。 なぜか以前に同タイトルの文庫 のことを知っていたようで何気なく手に取ったのがそ の理由でした(今思えば)。 私が書店で探していた 本というのはお金の稼ぎ方や人生の上手な渡り方など のビジネスに絡むHOW to本では無かったはずでした。 私の探していた本は自分が望む人生はどのようにすれ ば全うしていくことが可能なのか?という哲学に似た 内容の本でした。 当然書店にそんな漠然とした探し 方で見つけることが出来るコーナーは無く、新書、文 庫を中心に平置きされている人気の書から、書店にあ るすべての本の題名をヒントに直感で探そう、何時間 とかかっても・・と思っていたときでした、本田健氏 の本を見つけたのは。 幸い漫画であったことから数 ページと読み進めることはたやすく、しばらくしてこ の本が探していた販売のコーナーと違えど私の探して いたテーマに沿っていることを知りました。その後当 然ですが上下巻セットを持ってレジに並ぶのにそれほど時 間はかかりませんでした。 私が各書を購入して知り得たかったことは人生の指 針とはなんぞや?と、望むことがかなうだ!というこ と(自分への信頼)の2点でした。 それらを基点に読 み進めていくと、私はいままで何事も恵まれていたよ うに思えてきました。なぜならコミックのなかでもあ った自分自身の人生の棚卸を自分自身でしたところ、 私の望むことは全て叶っていたからです。そして、私 がその時に気付いたこととして自分自身はそれ以上の 未来を望んでいなかったんだなと。それは自分の人生 の可能性を勝手に自分で決めつけていたことでした。 結果的にそれらはもう一方の自分の探していた「望む ことは叶うんだ!」という希望の解決策への回答とな って結びつくことになっていきました。 その後「億万長者に弟子入りして成功する方法」を 書店で手にすることになったのですが(他の書は見付 からなかった)、そのなかにある夢をつかむ方法は既 に自分自身で実行済みであったことに驚き、そのテク ニックを自分で封印していたことに更に驚愕してしま いました。その理由は今は分かっています。同書の文 句を借りるなば月を目指していなかったのです。それ 以上を望んでいなかったので封印してしまっていたん です。地面しか見ていない人は空の高さは想像しえな いんですね。私は数メートル先のこぶを越えたことで 世界中の難関を越えることができると錯覚しそれ以上 を望まなくなっていたようです。それについては恥ず かしいかぎりです。結果的に自分には大きな夢を描き それを叶えることが出来るという特権をも放棄してい たことに気付いたときの恥じらいと可能性を見つけた 時の自分の高揚感ともに忘れないようにしていきたい と思います。 現時点の自分はこれからの生活(社会的生活レベル の死守)に対する恐怖心と自分の持つこれからの可能 性との狭間の中で自分自身との会話を楽しんでいま す。正直不安はありますが、自分をなくすことに比べ たら数段快適です。私が今までに出会った人に諭され て理解できず苦しんでいたこと(人生に希望は必要無 い。手堅くが一番、冒険こそ害、まともなことしては 儲からない、身の程を知れ、etc)をもう一度頭からは ずす勇気が持てました。 その後導かれるように購入する本、読む本全てが同 じことを書き記している本に出会っています。それが ビジネス書であってもエッセイであっても環境学であ っても・・。 真の事柄は不変なんではないだろうかと今 は感じています。 次にこうして感謝の文を送るときは何らかの社会貢 献の形が出来ていることを自分のことながら期待して います。 また、私同様いろいろと恐怖感を克服しこ れからの行動に勇気を持ち得た者達への次のステップへの コーチングの本はきっと望まれることでしょう(ケンのそ の後がそれに相当するんでしょうね)。 私はもう少し恐怖と戦い自分の底に出会いそれを成 功へのジャンプの踏み台にするつもりです。しっかり踏 み込むことでいざジャンプした時の高さがより高くな ることを心のなかでしっかりと信じて。 以上 |
| 2006/03/22 匿名さん ( 東京都 ) |
「大好きなことをしてお金持ちになる」(書籍)
大好きといえるものってなんだろうと考えさせられました。
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| 2006/03/22 匿名さん ( 東京都 ) |
「ライフワークで豊かに生きる」(書籍)
ライフワークと呼べるものがほしいとずっと思っていましたが、特別なものではないのかもしれないと思えるようになりました。
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| 2006/03/22 匿名さん ( 東京都 ) |
「お金のIQ・お金のEQ」(書籍)
きょう、お金を出すとき、友達を連れて帰ってきてね、といってみました。
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