著書の感想

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2016/11/17 ワッキーさん ( 愛知県 男性 21才 ) 「ユダヤ人大富豪の教え」(書籍)
絶対!自分を変えたい!!
そう思って「ユダヤ人大富豪の教え」を買いました
自分は生きる目的もなく、ただ生きていられればいい!と毎日思っていました
でも、本当にこのままでいいのか?と心に何度も聞いているうちに「どうしよう・・・」「大丈夫かな?」となんだかよくわからない葛藤に自分を追い込んで心が疲れていくのを頭痛がするほど感じていました
そんな時に何か自分を変えてくれる「何か」がないかと思っていたら、あるサイトに本を読みなさいと書かれていたのを思い出し、直観に頼って選んだ本が本田健ちゃんさんの本でした!!
この本はすべてのきっかけを与えてくれました!!そのおかげで自分はアメリカに行く決心がつきました!そのための準備もこれからすぐに始めます
そしていつかは他の誰かに希望を与えていくことを誓います
ありがとうございます
絶対!自分を変えたい!!と思っている人がいたらこの本を大切な人にプレゼントしたいと考えています
何かのきっかけを与え、「きっと、大丈夫!」と笑顔で送ります!!
2016/11/14 かまいさん ( 北海道 女性 21才 ) 20代にしておきたい17のこと
深夜に読んだからか泣いてしまいました
失礼ながら、今日本屋に行ったときにたまたま目に入ったのを買いました。明日からまた仕事が始まるという現実から逃げたくて深夜から読み始めました。このままの気持ちで職場に行きたいです。寝たら忘れるからです。寝なきゃいけないけどねたくないです。いま読み終わったところなんですが、買って良かったなと思っています
今年社会人になったのですが、この本を読んで最初の頃のわくわく感を思い出しました。転職すべきか、それともつまらないけど今後達成感を得られる仕事にありつけると信じて頑張るべきか、4月から職場に違和感を持ったのでずっと考えていました。本の冒頭にあった、絵の道に進むか、事務員になるか、悩んでいる23歳の方のお話に自分を重ね合わせていました。私は事務員の道を選んだ21歳です。好きなことしてたくさん失敗してお金なくして満足して死にたいので、ちょっとこれから絵の方頑張ってみようと思います。本に後押しされました。ありがとうございます。
2016/10/11 清川さん ( 栃木県 男性 36才 ) 「ユダヤ人大富豪の教え」(書籍)
 約1年前から、とあることがきっかけで自分の内面と正面から向き合うことを始めました。現代までに多くの方々がお読みになっている「論語」「老子」「壮子」を始め、様々なジャンルを読んで、この本に行き着きました。                                           「経済的不安」は誰もが抱える話であり、そして誰もがその解消を望むテーマだと考えます。でも実際は、「お金」に向き合う自分との折り合いをつけることが、何より大事であると、発刊されている2冊を読んで感じました。                                           後書きにおいて、貨幣の捉え方やそのものが変わっていくとありましたが、今後は「時間」その物の価値観がダイレクトに表立って経済にかかわってくるかもしれないとも、本書を読んで感じました。                                                      二冊読み終えて、書ききれないほどの感想と心から突き動かされる感覚を感じつつも、その思いをどうシェアするかを考えさせられています。これからも、多くの方に読まれ、共感を呼び、「お金」が「交換道具」へ原点回帰する時が来ることを願います。 最後に自分の考えの一助をしてくださったこと、新しいことを目指す考えをくださったことを感謝いたします。
2016/09/29 濱田祥平さん ( 東京都 男性 24才 ) 「ユダヤ人大富豪の教えII(文庫本)」(書籍)
本田健さんのセミナーに初めて参加した際に健さんが舞台上で客席に向かって「ありがとうございます」とお辞儀をされた時のあの美しさは今でも忘れません。
たったいまこの本を読み進めていく中で同じようなシーンがありました。
僕たちのために、たくさんのことを経験され、それを伝えてくださり本当に感謝しております。
この本は僕に家族ができ、息子や孫やその後代までずっとずっと受け継いでいってもらいたい本です。
2016/09/20 Makiさん ( 東京都 女性 41才 ) 「きっと、よくなる!」(書籍)
この本には健さんとお父様の和解のお話がでてきて、大変、心惹かれました。私自身も父との関係に苦しみましたが、真正面から向き合うことがなかったからです。でも親と和解すると人生が素晴らしくなるという健さんの言葉に導かれ、関係をよくする働きかけをすることにしました。ますば手紙を書いて上手に思いを表現することから始めました。自分のコミュニケーションの改善にも取り組んだおかげで、私のメッセージに少しずつ短い反応が来て、手応えを感じました。でも、父も80代で、1日でできた親子関係ではないので予期したより大変でした。途中、私の苦しみは父が自分の偏見を私にぶつけているからだと気づかざるを得ず、辛かったです。最終的には「誰にもいいところと悪いところがあります。いいところを見つけて褒めてあげる、悪いところは直せるように優しくアドバイスすれば人間関係はうまくいくと思う」と伝え、同意を得ました。父の偏見に気がついたときも、それを柔らかく指摘し、偏見をもたないコツをアドバイスしました。そして、「お父さんにもいいところはたくさんあるから、ときおり自分を振り返りながらそれを活かしていってね」と伝えました。父にはお礼を言われました。これから関係がどの様になるかわかりませんが、親のことで後悔している年配のかたは多いと知ったので、私が親子関係に働きかけをできたことは本当に良かったと満足しています。また、この様に本を読んで具体的な行動を起こしたのは初めてです。健さんがご自分の経験を説得力豊かに語って分かち合ってくださったおかげです。本当にありがとうございます。この経験で私は自分の人生を変える取り組みをしたと初めて感じており、変化を起こす自信にもなりました。

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