
| 投稿日 | 書籍タイトル・感想 |
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| 2005/01/18 匿名さん ( 神奈川県 女性 40才 ) |
「きっと、よくなる!」(書籍)
私は、2年前に会社を辞めインテリアデザイナ-として独立しました。少しずつ仕事をもらってやっていますが、自分の心がやりたくないと思う仕事は、断ってやってきました。独立した人がいうことは、来た仕事は、無理をしてでも受けるという意見に納得がいかない自分の気持ちとこれからどういうふうに自分の好きなことだけをやって小金持になれるんだろうか?ということと今まで友だちだと思っていた人たちとぜんぜん気も考え方も違っている自分に戸惑っていたところ”きっとよくなる”の本に出会えて、自分の進んでいる道は、まちがっていないということが確認できたことで自信がもてました。よきメンタ-を探し道を探っていこうと思います。
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| 2005/01/18 横山 雄保さん ( 福島県 男性 47才 ) |
「きっと、よくなる!」(書籍)
友人の分も買わせていただき、早速読ませていただきまし
た。家内と私の意見が違い家内は、読んで何日か幸せ気分 でこころ静かにすごせる本だといっていました。若い友人 は、迷っていた答えがここに全部書いてあったとよろこん でいました。私は、自分でいうのもなんですが、本田さん の本を全部読ませていただきコースも3つ受けさせていた だいて、少し進歩があるなと自己満足しています。「幸せ な小金もち」の入り口にいる方用な感じがしました。 少しアッサリで、痒いところの手前で掻くのを止められた 感じでした。でも本田さんが紹介されていた、熊谷さんの 本に出会えてまたワクワク気分になっています。 いつも本田さんを介していろんな方に出会えている感じで す。ありがとうございました。 |
| 2005/01/18 EMさん ( 東京都 女性 28才 ) |
「きっと、よくなる!」(書籍)
初めて読んだ本は、億万長者のアンケートの本でした。それを読んだあと父にこの話をしたら、実は、父がそのアンケートに答えていたことがわかりました。
本田さんとはまた違ったタイプの父ですが、私は父親の考え方や生き方に共感できるところが多いです。なにより父親を信頼してます。 |
| 2005/01/18 ひろこさん ( 群馬県 女性 31才 ) |
「きっと、よくなる!」(書籍)
きっと、よくなる!を今日、感動のうちに読み終えま
した。今までたくさんの素晴らしい本に出会ってきま したが、きっと、よくなる!も本当によかった!!読 み終えて温かい嬉しい気持ちになりました。 私は高校生のときにパパラギという南の島の酋長さ んの書いたすばらしい本に出会いました。 その中に、その島には所有という概念がなく、「私 のもの」と「あなたのもの」は、同じ言葉、私のもの という中にあなたのものという意味がふくまれている という話がありました。 また、やしの実も、果物も、お魚もみんな、神様か らの素敵な贈り物、分かち合うためにある、奪い合う 必要はないと、私たちの文明社会に警鐘を鳴らしても いました。 この酋長さんの住む世界はまさに分かち合いで、多 感な10代の私は共鳴して、そうだよな、南の島のよう に、お金のない社会ならば、人はお金で判断されず勇 気や優しさ、人柄でその人一人ひとりが生かされるの に・・・そうだ!お金なんて世の中になければいい! そうすれば奪い合いやみじめな思いもみんな無くな る!!と、すっかりお金から逃げて、お金にネガティ ブ、向き合うことをやめてしまったのでした。 あれから14年、本田さんの分かち合ってくれる、 幸せな小金もちの世界に縁あって出会い。ここで私は 自分が求めていてた答えを見つけたような気がしま す。 幸せな小金もちは、すべてを分かち合う。そこに奪 い合いや惨めな気持ちはない。本当に豊かになればお 金という概念さえ日常から消えてしまう!!まさにお 金のない社会!同じところに行き着いたのでした。 そして、本田さんが著書のなかで言う、新しい地球 の姿に私は心から賛同します。すべての人が自分の大 好きなことをして幸せに生きる。私もその一人になり ます!こんな素晴らしい出会いのある自分の人生が好 きになりました。本当に、ありがとうございます。 |
| 2005/01/17 実さん ( 熊本県 男性 24才 ) |
「きっと、よくなる!」(書籍)
きっと、よくなる!
本のタイトルどうりです!! お金の問題だけでなく、人生に起こる問題をどう受け止 めるかで人生はきっとよくなるんですね。日々暮らして いくだけのお金や仕事には不満はあるものの、困ってい なかったのですが、日常のちょっとしたことで妻と口論 になってしまう事が、一番解決したいことでした。 「お金持ちほどパートナーを大切にする」 「夫婦間の問題をお金の問題にしない」 「寝る前にお互いのいいところをほめる」 「パートナーからまったく別の視点を学ぶ」 などを読んだ妻が、今までより優しくなり、お互いの価 値観を理解して、互いに成長出来る関係になり始めまし た。真剣に離婚を考えていただけに、もう一度お互いを 信じあって子供たちと幸せな家庭を作ろうという気持ち になれたことがとてもうれしかったです。 本当にありがとうございました。 |